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風の丘・阿蘇大野勝彦美術館
風の丘・阿蘇大野勝彦美術館 写真
(ホテルより車で約10分)
阿蘇の大自然に囲まれた、心地よい風の丘に佇む「大野勝彦美術館」。画伯のやさしい画集や絵手紙、人気のオリジナルグッズが出迎えてくれます。季節の花々や広がる緑が楽しめる風の丘公園や、カフェ「coffee 青い鳥」でゆっくりお過ごし頂けます。
葉祥明阿蘇高原絵本美術館
葉祥明阿蘇高原絵本美術館 写真
(ホテルより車で約10分)
絵本作家「葉祥明」の故郷である阿蘇長陽村の丘の上に佇む「葉祥明阿蘇高原絵本美術館」。ここでは、絵を楽しんでいただくだけでなく、広がる草原の眺めをゆっくり堪能できます。
展示室では、キャラクターのジェイクをはじめ、絵本の原画や詩が展示されており、季節替わりで楽しめます。館内にはカフェテリアもあり、阿蘇のくつろげる癒しスポットのひとつです。
阿蘇長陽大橋
阿蘇長陽大橋 写真
(ホテルより車で約10分)
目の前の原生林と大橋から見下ろす川の流れは息をのんでしまうほど・・・夏は青々と樹々が茂り、秋は紅葉で賑わす原生林は、阿蘇の雄大さを思い知らさせるでっかいスポットの一つです。近くには、小さい休憩所があり、ゆっくり深呼吸したり、カメラ好きの方にもおすすめです。
阿蘇坊中温泉 夢の湯
阿蘇坊中温泉 夢の湯 写真
(ホテルより車で約15分)
檜や杉をふんだんに使った温泉館、掛け流しの天然温泉「夢の湯」。浴場は、露天風呂もあり、天然温泉をゆったり堪能できる。広々とした館内では、和室の休憩所、パソコンもあるので、家族でグループで訪れても、ゆっくり時間調節ができます。
阿蘇神社
阿蘇神社 写真
(ホテルより車で約20分)
「交通安全・厄除け・縁結び・学業」の阿蘇神社は、一の宮町の阿蘇五岳の北側で阿蘇谷の中央部にある。この阿蘇神社は由緒ある神社で、見上げるような巨大な大楼門があり、それは「日本三大楼門」の一つに数えられ、十二脚唐門様式 (二層楼山門式という) で出来ています。また、阿蘇神社の巨大な額は有栖川親王の御染筆で、高さ 21m の二階建になっており、年初めには、たくさんの初詣客で賑わいます。
一の宮水基
一の宮水基 写真
(ホテルより車で約25分)
阿蘇神社の横参道添いの商店街に、ポコポコと湧き水が流れている「わき水の里」一宮町。地域の人たちはもちろん、旅人も自由に喉を潤すことができる、暑い日射しの中のご馳走。
お菓子やさんの隣「菓恋水」、酒屋さんの隣「酒杜の水」などど、名前を付けられた14の水基と一緒には、民話も楽むことができます。
阿蘇国造神社
阿蘇国造神社 写真
(ホテルより車で約30分)
現在の社殿は寛文12年 (1672年) 細川五代藩主利公の造営で、県内でも有数の古い建築物。境内には「手野大杉」ともよばれる、幹囲12m、高さ60m、樹齢2000年以上という大きな杉があり国指定の天然記念物となりました。
昔は男杉と女杉があったが、男杉は落雷により焼失し、女杉も平成3年の台風19号によって折木してしまい養成作業の甲斐無く枯死してしまった。しかし、現在も天然記念物にふさわしい堂々ぶりで神域を感じさせます。
仙酔峡ロープウェイ
仙酔峡ロープウェイ 写真
(ホテルより車で約30分)
その名は、「花に仙人が酔うほど美しい峡谷」という意味が込められており、阿蘇山の魅力を堪能できる名所の一つです。春から初夏には、ピンク色ミヤマキリシマで埋めつくされ、季節を問わず、四季に色づく阿蘇山の移ろいを楽しみたいと、登山客や観光で賑わっています。
白川水源
白川水源 写真
(ホテルより車で約30分)
南阿蘇村には、国の名水百選選定の白川水源をはじめとする、県の名水百選水源地が8カ所もあり、湧き出る名水を楽しむ人たちで賑わっています。
あなたも、南阿蘇白水村の水の生まれる里をゆっくり歩いてみませんか。あなたの好きな水源を見つけてください。
俵山
俵山 写真
(ホテルより車で約30分)
俵山トンネルが開通し、熊本市街から阿蘇へ向かう時間が短縮され便利になりました。晴れた日には、熊本市内からでも見えるウィンドファーム (風力発電の風車) は、大きさに圧倒され、観光客の目を驚かせてくれています。
高森月廻り公園
高森月廻り公園 写真
(ホテルより車で約40分)
阿蘇五岳 (根子岳・高岳・中岳・烏帽子岳・杵島岳) を一望できる、自由に利用できる芝生広がる公園です。天気の良い日は、ヤギたちが、のどかに草を食べる様子を見る事が出来ます。
お子様から大人まで、雄大な阿蘇山を眺めながら、大空の下でのんびりゴロゴロ。大自然を満喫できる南阿蘇のおすすめの公園です。
高森自然公園
高森自然公園 写真
(ホテルより車で約45分)
春には、カーブに沿って咲く、約 6,000本のソメイヨシノやヤマザクラ、ヤエザクラが見事に色を染め、お花見スポットとして毎年観光客で賑わいます。
通称九十九曲がりのカーブからは、阿蘇五岳が一望でき、緑の葉に色づく桜の木の下でのんびりできる、初夏のおすすめスポットでもある。四季折々に姿を変える阿蘇五岳も楽しむことができます。
せせらぎの森
せせらぎの森 写真
(ホテルより車で約70分)
広さ約 80 ha の敷地は、くぬぎ林や緑の草原が広がり、森林浴、自然観察、バードウォッチング 、紅葉狩りなどが楽しめる 8 つのゾーンに分かれており、四季の移り変わりが楽しめます。
そのひとつが「せせらぎの森」。その名の通り、静寂した森に渓流の音が心地よく、夏はひんやり気持ちいい。数々の樹々が四季折々に見事に色づき、森林浴に紅葉の季節に、ぜひ足を運んでいただきたいスポットです。
夫婦滝
夫婦滝 写真
(ホテルより車で約60分)
ずっと昔、侍と村娘の悲恋の伝説が残っており、娘が身を投げた小田川の滝が女滝、侍が吸い込まれた田の原川の滝が男滝で2つを合わせて、夫婦滝と呼ばれています。今では縁結びの滝として知られ、若い男女が訪れることで知られています。
下城の大イチョウ
下城の大イチョウ 写真
(ホテルより車で約70分)
樹齢1000年以上の国指定天然記念物。幹囲約10m、樹高約25m、根元の周囲約1 m の巨木。
地元では「チチコブサン」の名前で親しまれ、乳の出の少ない女性が祈願をこめ、幹から下がった「乳瘤 (ちちこぶ)」の樹皮を煎じて呑むと乳がでる・・・との言い伝えもある。見事に色づく季節 (10月中旬頃 〜) にはライトアップされ、黄金色に輝く大イチョウで、観光客を魅了してます。
はげの湯・岳の湯
はげの湯・岳の湯 写真
(ホテルより車で約70分)
あちらこちらから、お湯がポコポコ、蒸気がシュッシュと音をたて、もくもくと湯気が立ちこめる、はげの湯と岳の湯。穏やかな民家や温泉旅館などが点在し、まさに小国の秘湯の地です。露天風呂や24時間利用できる家族風呂、日帰り入浴だけを楽しめる温泉など、ココロとカラダ喜ぶ温泉三昧です。

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